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(c)北海道大学男子ラクロス部 2010 mail:info[at]hokudailax.com
初代 川道 真也 
前田 浩一 
水川 裕司(主将)
依田 武仁
二代目 風穴 哲史
田代 邦之
中島 祐樹(主将)
春季トーナメント準優勝
秋季リーグ準優勝
三代目 植田 重昭(主将)
関口 光広
平舘 一哉
宮下 和巳
春季トーナメント準優勝
秋季リーグ準優勝
四代目 北澤 宏明(主将)
春季トーナメント優勝
秋季リーグ優勝
四地区大会敗退
五代目 内野 宙(主将)
関口 大介
松田 生吾
渡辺 智史
春季トーナメント優勝
秋季リーグ優勝
四地区大会敗退
六代目 井村 健
植木 義寛
久保田 浩平
清水 忠輔
名畑 太智(主将)
宮田 竜一
春季トーナメント準優勝
7帝戦優勝
春季リーグ優勝
四地区大会敗退
七代目 黒川 真也
佐野 元崇
塩見 和哉
高島 寛
高橋 敏晃
二ツ森 俊一
村井 大祐(主将)
吉崎 昌宏
渡辺 啓
春季スペシャルマッチ準優勝
7帝戦優勝
秋季リーグ優勝
四地区大会敗退
八代目 大塚 昌厳
岡 由樹
工藤 智矢
斉藤 暁
武田 雄一(主将)
豊川 佑
西本 匡宏
稲毛 絵美(MG)
春季スペシャルマッチ優勝
7帝戦優勝
秋季リーグ優勝
四地区大会優勝
全日本選手権1回戦敗退
九代目 開澤昭英(主将)
横関誠
八木俊晴
渡辺悟史
岩城孝幸
中尾有伸
山口拓也
辻睦実(MG)
鈴木有香(MG)
沖中かおり(MG)
どさんこオープン優勝
秋季リーグ優勝
四地区大会優勝
全日本選手権1回戦敗退
十代目 荒樋 周
岩崎 良平
衛藤 芳樹(主将)
佐藤 圭太
椎名 春樹
志賀 俊樹
祖父江 真吾
高橋 昌也
田原 亮
辺見 佳祐
山本 拓良
宮明 杏実(MG)
秋季リーグ優勝
四地区大会優勝
全日本選手権1回戦敗退
十一代目 臼田 祐太
小山内 大地
栗原 望
今野 瑛
千葉 正則
中村 孝志
中村 圭宏
浜井 諒一(主将)
日笠 洋章
古川 無何有
松原 寛和
村田 祐亮
八木 智史
吉野 広晃
鳥田 恵理(MG)
橋向 美穂(MG)
三井 和香(MG)
秋季リーグ優勝
四地区大会優勝
全日本選手権1回戦敗退
十二代目 上野 貴裕
岸田 一秀
北嶋 俊之
小窪 崇浩
斉藤 徳一
竹内 広行
田中 康太
中坂 高士
中野 定政
名村 哲至
東 侑麻
三輪 常敬
村田 拓真
山 道嗣
横地 琢哉(主将)
澤田 真理子(MG)
千葉 靖子(MG)
村松 茉耶(MG)
秋季リーグ優勝
四地区大会敗退
十三代目 石田 裕也
石田 洋輔
片岡 義明
加藤 慎吾
佐野 大基
壽崎 貴彦
高橋 嘉臣
田畑 元気(主将)
西 紀彦
深澤 真司
本間 裕助
石川 やす代(MG)
江蔵 華奈(MG)
藤井 みなみ(MG)
渡辺 優(MG)
秋季リーグ優勝
四地区大会敗退

1995年初夏。この頃から男子ラクロス部設立の動きが何度あった。大学内に部員募集のポスター等が貼られたが結局、人が集まらず創部には至らなかった。

そして、その年の10月、一足先に創部していた北海学園大学のメンバーが大学内に勧誘のポスターを 貼り出した。それに賛同したのが初代の前田で、この時の呼び掛けに集まったのは合わせて2人。ここ から北海道大学の男子ラクロスが始まった。

まず当面の目標は、4月からチームとして活動できる人数を集めること。2人では4月から新入生を 勧誘するにしても人手が足りない。それに、まだまだ手探り状態なので、その時期までには少しはラク ロスの基礎を身に付けたいし、部(同好会)としてもある程度の活動は行いたい。そのためにまずは、 活動する人数をもう少し増やす必要があった。

そこで創部メンバー募集のポスターを学内に4枚掲示。すでに年末に近く、ポスター類は少ない時期だ けあって、かなり目立ったようであった。

当時の教養食堂(現:北部食堂)でポスター作成中に、前田の知人であった水川と川道がその様子を見て興味を持ち活動に合流。そしてそのポスターを見た、依田と中島が活動に参加。

こうして、当初の2人に4人が加わって6人となったのが、年も明けて1月下旬。

この時点で、正式に 「北海道大学男子ラクロス部」の前身となる「北海道大学男子ラクロス同好会」が発足。そして、この 6人が創部メンバーとなるのであった。

初代   前田 浩一