HISTORY

北大男子ラクロス部の歴史


 

1995年初夏より男子ラクロス部設立の動きがあった。
そして、その年の10月一足先に創部していた北海学園大学の勧誘に初代の前田、川上の2名が賛同し、北海道大学の男子ラクロスが始まった。
その後、当初の2名に加え、水川、川道、依田、中島の4名を加え正式に「北海道大学男子ラクロス部」の前身となる「北海道大学男子ラクロス同好会」が発足し,創部翌年より秋季リーグ(現北海道ラクロスリーグ戦)に出場し準優勝を果たす。
2000年には秋季リーグで初優勝を遂げ、北海道、東北、中国・四国、九州の4つの地区からなる4地区予選に出場。
また2001年からは4大会連続で秋季リーグ、4地区予選を制し学生選手権出場を果たす。
2014年、北海道finalにて北海学園大学に敗れ、2000年より続いたリーグ戦13連覇が途絶えたものの翌年にはリベンジを果たし、北海道の王座を奪還。

今年、悲願の学生日本一を目標に16lax始動。